Report
2018.11.11

スマホの中のわが社@学生インターン Vol.10

PR Tableでは、多くのインターン生が活躍しています。まだ社会に出ていない若者の目に「会社」はどう映るのかーー 彼女・彼らがスマートフォンで撮影した写真と共にリアルな姿をご報告します。

わが社のランチ@ゆるり屋の鍋

撮影:平松 千佳(大学3年生)

11月5日(月)13時30分、オフィス近所の「ゆるり屋 渋谷道玄坂店」にて。

平日の昼間にもかかわらず、お店にはランチを食べにきたビジネスパーソンでいっぱい。
そんなにぎわう店内で、川島と平松の社員とインターンのコンビがランチに選んだのは「赤地獄スープ豚野菜石鍋定食(とろろ付き)」。いつもはサバ定食派の川島も、今日ばかりは“赤地獄”と、“とろろ付き”というワードに惹きつけられました。

お鍋で十分
ご飯がススムのに、さらに「とろろ」というサブが付くのはかなり贅沢。1,000円でこの満足度はコスパがいいです。

食べていくうちに薄々気づきましたが、とろろは恐らく辛さを調和するためだったのでしょう……ふたりして赤地獄に何度かむせて少し苦戦しましたが、きちんと美味しく完食しました。

わが社のランチ@コンビニで買ったサラダ

撮影:山内 健輔(大学2年生)

11月6日(火)12時45分、オフィスにて。

なるべく安く栄養がとれるランチとは何だろうかーー? 草柳(インターン生)の今日のメニューは、コンビニで買ったサラダ(ドレッシング付き)とソーセージ、そして、自前のおにぎり。

貯金のために300円以内におさめたい。しかし、健康のために栄養はしっかりとりたい……。
以上ふたつの理由から、彼は「サラダと自前おにぎりのランチ」というメニューを考案しました。「食べものは、体をつくるための道具に過ぎないから安くて栄養があれば十分!」という食への信念をもつ草柳。「飽きること」への恐れはあるものの、安さと健康のために、これからも彼のヘルシーなランチはつづきます。

わが社のランチ@キムチ鍋

撮影:軽部 和貴(大学3年生)

11月6日(火)13時00分、オフィスのフリースペースにて。

インターン生の面倒を見ることが多いため、オフィスでのランチの割合が多いカスタマーサクセスの藤原。
前職時代、周囲の人はふた口で悲鳴をあげたというハバネロパスタを完食した経験や、ハバネロの何倍も辛い唐辛子が使用された料理を「美味しい」とぱくぱく食べていたという逸話を持つ、辛いもの好きの彼女がその日食べていたのは「キムチ鍋」です。

オフィスでのランチというと、わが社ではおにぎりやお弁当といったイメージがありますが、彼女は
「食べるものは直感で選ぶ」と語ります。今後、オフィスで彼女はどんなものを食べるのか……インターン生も注目しています。

わが社のランチ@カイラス

撮影:西山 慶(大学3年生)

11月7日(水)13時15分、オフィスの窓際の席にて。

カスタマーサクセスのマネージャー・石渡のこの日のランチは、週4で利用しているカレー屋「カイラス」の「チキンカレーと付け合わせのゆで卵」。写真からもわかるように、持ち帰りで用意してくれるので、仕事をしながらパクリと食べられるのが特徴です。西山(インターン生)もよく利用していて、わが社の男性メンバーには人気のお店です。おいしいルーとゆでたまごの付け合わせが食欲をそそります。

「わが社で一番カレーが似合う男」と豪語する石渡ですが、健康に対する意識も忘れてはいません。
毎日机には特茶と明治プロビオヨーグルトLG21。彼も今年で30歳を迎え、中年太りが気になりだしているようです。

若者たちにとって、「楽しそう」「かっこいい」と思ってもらえる会社でありたいですね。土日にゆっくり休んで、週明けからまた頑張りましょう。

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